とうきょうすくわくプログラム~みんなのもりを見に行こう!~

久しぶりに森を訪れた子どもたちは、周囲の様子を見ながら散策を楽しみました。その中で、「みんなのもり」と書かれた看板が傷んで朽ちている様子や、倒れている木々を発見しました。
これまで親しんできた森の変化は、子どもたちにとって新たな発見となりました。身近な自然をじっくり観察することで、以前とは違う森の姿に気づき、自然は常に変化していることを感じる機会となりました。
とうきょう すくわくプログラム活動報告書 森を見に行こう編2026年9月30日更新







