とうきょうすくわくプログラム~話し合い編~

「みんなのもり」を訪れた際、朽ち果てた看板や倒れている木々を発見した子どもたち。「看板を直したい」「もっと楽しい森にしたい」という思いが生まれました。
話し合いを通して、園長先生に看板の修繕をお願いすることになりました。さらに、看板を直すだけでなく、みんなのもりをもっと楽しく、みんなが親しめる場所にしていきたいと考えました。
「どんな森になったら楽しいかな?」「みんなが遊べる場所がいいね」「木の実を使って遊びたいな」など、子どもたちからさまざまな声が聞かれました。
そこで、園の友だちみんなに「みんなのもりが楽しくなるようなアイデアぼしゅう!」を呼びかけることにしました。一人ひとりの自由な発想や思いを大切にしながら、みんなで力を合わせて、もっと素敵な森にしていきたいと思います。
とうきょう すくわくプログラム活動報告書 ~話し合い編~2026年9月30日更新








